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まとめ・その100

ついに三桁の大台に乗りました。


プライム「レヴォー!?、どこにいるのー?」
スラング「あいつ・・・消えるの早過ぎだろ」
一網打尽「ちくしょお・・・」
プライム「このままだと・・・危険な事に」
スラング「今も充分危険だけどな」

DD8「みんなー!?」
一網打尽「どうしたんだ?」
プライム「レヴォは見つかった?」
DD8「見つからなかったけどこんな手紙と装置があったよー」
スラング「どれどれ・・・?」

『この装置にある三つのボタンのどれかを押してみよう。
頑張って解いてネ♪ byレヴォ』

スラング「あいつ楽しんでるな・・・」
プライム「楽しんでなきゃこんな事しないわよ」
一網打尽「だな・・・」

DD8「取り敢えず押せばいいかな?」
三曲「ちょっと、ま・・・」
DD8「え?(ポチッ」
三曲「うわぁあぁあああ!?」


CLOSS ROAD「100sec、いるか?」
愛のしるし「…………」
クロス「……何でアンタがささきっさに?」
愛のしるし「私よ、百秒よ!その口調はデイドリ?」
クロス「何言って……」
愛のしるし「多分レボの革命よ!皆外見が変わっちゃって……ほら、鏡」
クロス「何だと……ハッ、CLOSS ROADになってるぞ!?」
愛のしるし「最難曲が最易曲に……この流れはもしかしt」

バシューン

愛のしるし「言い終わらないうちに来た!どうしよう、私『愛のしるしとして』呼ばれたんだけど!」
クロス「……今は時間が無い、プレイヤーには悪いがお前が行け!」
愛のしるし「えぇ〜!?」

プレイヤー「さて、ビギナーも全部クリア出来たし、次はスタンダードの簡単な曲かrくぁwせdrftgyふじこlp」


デイドリ「あのー、CLOSSじゃなくてCROSSなんですけど…あっ!プレイヤーの方が来た」
プレイヤー「ネタでデイドリでもやるかぁ。どうせタム連打まで持たないだろうけど」
デイドリ「どうしよう…えいっ!」(RSK1発動)

プレイヤー「ちょw勝手にリスキーついてるし、譜面はおかしいしでどうなってるんだwwwwwまぁ楽勝だけどなwwwwwwwwwww」
デイドリ「このままじゃエクセされる!こうなったら…」(タイト発動)

プレイヤー「よーし、あまりにも楽だからアドリブするk」ガシャーン


100秒(中身は愛のしるし)「荒技すぎるでしょ…常識的に考えて……」


(デンドンデンドンデンドンデンドン)

やわなハートがしびれ〜る
(デデドデタタタタデデドデタタタタデデドデタタタタデデドデタタタタ)


エクセ狙いでやった銀ネ↓
( ゚Д゚)………

( ゚Д゚)何が起きたんだ…?

( ゚Д゚)………

(゚Д゚)今の百秒の発狂だよね?

( ゚Д゚)………

(゚Д゚)そう!


CROSS ROAD「ちなみにスペル違ってるぞ」


CROSS ROAD(泥鳥)「またきたか・・・」
プレイヤー「ショウタイムだ」

数分後

プレイヤー「なんとかギリギr」

poor poor poor poorステェジフェイルド(ガシャーン)

愛のしるし(100秒)「・・・弐寺国まで混ざったか」


蛹「ぐすっ…ぐすっ…」
コンチェ「えっ、ちょ…蛹さん!?どうしたの!?」
蛹「違うです!私はタイピです!!」
コンチェ「ええええぇぇぇぇタイピ!?」
蛹「革命でギターの譜面をメロディーごと入れ替えられたです!!」
コンチェ「…そういえばタイピの譜面作ったのはあさきさんだっけ…」
蛹「レベル的には90切っても100秒姉さんほど変わってないからいいです。でも…」

ターン ターン ターン
(ダダダダダダダダダダダ ダララーダダダダー )
中略
タタタタ タタタタ ターンタタターン
(ハネハハエマシター)

蛹「お父さんの明るいピアノとあさきさんの不気味なギターが合わなさすぎなんです!!」
コンチェ「待ってタイピ、最後のそれはギターじゃないわ!!」


愛のしるし(百秒)「ただいま」
にゃんだふる(落書き帳)「あれ?お姉ちゃんポプ国に避難するんじゃなかったっけ?」
Ring(ボビス)「レボのせいでこの国じゃ姿が変わり、革命さんのせいで弐寺・DDR国では胸の大きさが変わるからって」
愛のしるし「ポプ国で二人が見付かったんだけど、みんなで追いかけていたら、先頭にいたしぐがズコーして、それに引っかかってそのまま皆阿鼻叫喚の地獄よ」
One Phrase Blues(デパチャ)「大変だな……」
Ring「胸の大きさなんて気にしなきゃいいのに、むしろ姉さんの場合大きくなるでしょ」
愛のしるし「そりゃ私は大きくても小さくても気にしないけど、胸が大きいと普段通りのBPMで走れないのよ」
にゃんだふる「……『胸の大きさなんて気にしない』だってよ……折角大きくなれるのに贅沢な人だね……」
蛹(タイピ)「何故私に言うですか」
愛のしるし「五鍵国、キーマニ国は入れないし……あ、あそこがあったわ」


Polaris「あれ、彼女……昨日も居たっけ?」
Snow Goose「さぁ……すみませんが、どなたですか?」
百秒「The Least 100secよ、よろしくね、jubeat国の皆さん」


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