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まとめ・その105


無常「余計な事を…取り締まる側の身にもなってくれorz」
無言「…無礼講…?」
裁き「それやると本当に収拾がつかないと思いますが」

華爛漫「やっほー!ここにもきtyぶべら」
無常「言ったそばからか!」(赤OPリスキー1)
裁き「…それはいきなりひどいと思いますよ?」


Wall「…で、だな」

Wall「何で俺がこんなところにー!?」
ワーカー「すまねぇWallさん!俺達が壁を作り直すまで、そこで代わりに壁になってくれ!」
Wall「なるほどな、まさに壁…ってできるわけないだろ!」

レボ「チャーンス!今なら他の国でも革命が…(∩゚□゚)ウォーウォーウォー…」
レボ国境に近づく→Wall赤DM発動→シャッター100%+リスキー1起動
レボ「(∩゚□゚;)ヴォーイ!」(ピチュン)

ワーカー「大丈夫!壁にシャッター、即落ちトラップの3層コートで守りは万全でさ!」
Wall「何だその微妙なうたい文句は!てか今レボちゃん最後何か違うだろ!!」

ワーカー「そうだ、今回のお礼ですが」
Wall「一応、報酬はあるのか…」
ワーカー「我らJimmy曲が厳選したエロいものを詰め合わせにして!」
Wall「おおっ!」
ワーカー「ささきっさに着払いで送ったぜ!」
Wall「おいちょっと待て!爆弾以上の危険物を投げ込むな!」
ワーカー「大丈夫!ちゃんと『お中元』って書いてます!」
Wall「そういう問題じゃねぇ!」


注)『お中元』は、あとでささきっさ男性陣が美味しく頂きました。
ワーカー「あとでスタッフが(ry、ってヤツだな」
Wall「待て、俺まだ壁役で帰れないんですが!何勝手に頂いてんだよ!」


ウォール「しかしこのままじゃ埒が明かない……そうだ!」

Mr.MOON「緊急放送、緊急放送、ギタドラ国全員シャッター100%にして壁になりなさい」

ウォール「どうよこの完璧な守り!!」
白壁「それならこっちはHID+999だぜ!!」


bag「HS0.25ですね。わかります。」


わかばGFプレイヤー「さて、今日も頑張ってうまくなるぞー」
愛のしるし「あ、今日も遊んでくれるんだ!ありがとー!」
???「ごめん!ちょっと通らせて!」
愛のしるし「えっ!?きゃぁ!」
プレイヤー「えっ!?」

ドゥーン
       そばかす  EASY

プレイヤー「あれ?こんな曲あったっけ?」
愛のしるし「…どうすんのよぉー!?」
そばかす「…あったっけって言われると落ち込むわねorz」←V5で削除


からふるぱすてる「白い白いアイツ(白壁)を斃しにいくぞ三倍アイスクリーム♪」
ミザルー「こっちはこっちで・・・orz」


この子「あー絶好のチャンスなのに出掛けるタイミング見失った!!何でこんな時に留守番頼まれるかなぁ…」

ドンドン

この子「あーはいはい今開けますよ…」

ガチャッ

???「あの…」
この子「…誰!?ってか私がもう一人!?嫌―!!ドッペルゲンガー!?」
???「違う、落ち着いて!!私は…私はあなたの双子の姉よ!!」
この子「えっ…て事はもしかして“幸せを謳う詩”!?」
幸せ「そうよ。あなたが“この子の七つのお祝いに”ね?」
この子「えっ、うんそうだけど…どうしてここに!?」
幸せ「通りすがりのネタ師が壁を爆破したおかげで道が出来たのよ。
…私達は二曲で一曲。それなのに生まれてすぐに離れ離れになってしまったせいで
お互い顔も見たことなかったからどうしても会いたくて…」
この子「それでここまで!?どうやってシャッター越えたの!?」
幸せ「あなたと私は同じ顔だもの。歌詞は絶対聞き取れないから曲さえしっかり聞かれない限りバレないわ。」
この子「あ、そっか…」
幸せ「私がギタドラに行くかあなたがポプ国へ移植されない限りこんな時じゃないと会えないからね。」
この子「姉さん…」
幸せ「混乱に乗じて来たからあまり長居は出来ないけど…一つだけお願いきいてくれる?」
この子「何?」
幸せ「一度でいいから完全な状態で私達の曲を演奏してみたいわ。」

〜某県某所ゲーセン〜

プレイヤー「さーて久々に何やるかな…お?何か曲が増えてる?」



『この子の七つのお祝いに、幸せを謳う詩』


誰?「呼んdオフン」
この子「来ると思って用意しておいて良かったわ…」
幸せ「誰…?この曲」
誰?「ま…また呼んで…くれたっ」ガクッ


Piece of History「8月18日にバトル解禁だそうです、義姉さん」
VANESSA「これでバトルマダー?といってた人も大喜びかしら」
Piece of History「後、無茶振り(?)されたみたいですねお父さん」
VANESSA「アレンジよろしくと言われたときは呆然としてたんでしょうね、貴方のお父さん」
Piece of History「さぁ…?」


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