×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。


まとめ・その127


Far「埋める!?」
INSIDE「V5になって身内が増えてうれしいね」
一網打尽「ああ、だが・・・」
ヒトリアソビ「何だ?」
一網打尽「まさかあいつが兄弟だったなんて思いもよらなかったな」
ヒトリアソビ「実際称号判明するまではJimmyさんのトコの曲って言われてたしな」
INSIDE「そういえば姉さんもそんな事いってたな」
一網打尽「へぇ・・・、知らなかったな」
INSIDE「まぁ打尽が出る前だったしね」
一網打尽「ふぅん・・・」
ヒトリアソビ「それよりもだ」
Far「打尽兄貴にいいたい」
一網打尽「?」
ヒトリアソビ「称号対象曲で」
Far「浮いてるよな、難易度的な意味で」
一網打尽「V4のプレアンだったんだから仕方ないだろ・・・;」


HHチップ「棒人間と言われてやってきた」
SNチップ「アナタの譜面を作る棒」
BDチップ「これだけ数が集まると」
HTチップ「何かできそうな気がしたので」
LTチップ「とりあえず踊ってみた」
CYチップ「さあ皆さんご一緒に」
6色チップ「ハイ、ハイ、ハイ、ハハーイ!」

ドグマ「ンハンhやめろおおおぉっ!……っ!夢か…」
∞「なんだなんだ、夜中に大声で!?」
ドグマ「1532人の…薄笑いの棒人間が…マスゲーム…」
∞「なんなんだその夢は…」


リズム天国ゴールド/ウラオモテ的な何か。


ドグマと∞は相部屋なの?


∞「隣部屋からでも聞こえる大音量で叫んでくれました」
ドグマ「悪かったな」
∞「むしろ俺とFINALが相部屋」
FINAL「ピチュンしない限り、∞抜けたら僕ですからね」

青森「今回のエキストラって、部屋割りが複雑ですね」
ドグマ「俺の部屋とかプレアン兼エキストラ部屋で、エキストラ・アンコール・∞部屋に繋がってるからな」
ヴァネ「改築に来たワーカーさんが『建築家泣かせ』って言ってましたよ」
天狗「それだけ繋がってたら、夜這いとかし放題ですね」
一同「…!」
ドグマ「いや、やらないから」


ヒトリアソビ「もう一つの意味で繋るわけですねわかります」
FIB「 や め な さ い 」

ヒトリアソビは直球でエロい事をいいそうなイメージがある


〜間違い探し〜
ドグマ「おーい∞、ドラム緑で呼ばれてるぞー」
Infinite「はーい、今行きますよー」
青森「今日の∞さんはちょっと控えめですね」
ヴァネ「でもちょっと控えすぎな気もします」
プレイヤー「たまには控えめなボス曲も…落ち着くなぁ…」
天狗「ま、プレイヤーさんが良いんなら問題なしです」

Infinity「…お前らまとめて騙されてんじゃねぇっ!」
一同「え、∞が2人?あぁっ、よく見たら違う!?」
FINAL「ずいぶん綺麗にハモりましたね」
Infinity「せめてプレイヤーは気づけよorz」


〜かくれんぼ〜
∞・青森「⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン」
ヴァネ「青森さん落ち着いてください!」
青森「え?わ、私じゃないですよ!?」
ドグマ「じゃあお前か∞。いつか壊れるとは思っていたが、意外と早かったな」
∞「アンタは人を何だと思ってるんだ。てか俺でもないぞ」
天狗「じゃあ一体誰が…」
FINAL「…ユラロさん何やってるんですか」
Infinity Blue「いやぁ、∞と聞いてやって来たんですが、ちょうどいい隠れ場所があったもんでつい」
∞「呼んでないって。それ以前にどこから入ってきたんだ?」
ケチャ
インフィニティ「すみませーん、ポプ国のものがオジャマしてませんかー?」
ユーラシアロック「あんな感じで正面から」
青森「あれ?エキストラ部屋って、限られた人しか入れないんじゃ…?」
2曲「鍵なんてかかってませんでしたよ?」
FINAL「ヴァネさんはコンマイ神にクオリティ発動の連絡を。天狗さんはWallさんへ臨時バイトの依頼。
   ポプ国のお2人は早めにお帰り下さい」


〜人違い〜
FINAL「とりあえずWallさんが来るまで、『無限』が曲名に付いてると、顔パス状態です」
天狗「ということは∞さんも夜這いし放題に!」
∞「しないっての」
コンコン
ヴァネ「誰か来た…流れ的に無限軌道さんかな?」
青森「はーい、今開けますねー」
ケチャ
プレイヤー「…え?」
FINAL「総員緊急配備!」
青森「きゃーきゃー!私見られてませんからー!」←HS20化
FINAL「部屋が遠すぎるのも考えものですね…」←HS20(ry
∞「全くだ」←H(ry
ドグマ「俺も部屋に…」
天狗「今のあなたはここでいいんです!」
ヴァネ「やあ…おまたせプレイヤーさん…」
プレイヤー「今、青森が出て来た気がするんだが」
ヴァネ「気のせいです」
プレイヤー「∞とFINALの姿も見えた気がするんだが」
天狗「気のせい、です」
プレイヤー「そっか。じゃあいいや、行くぜドグマ!」
ドグマ「かかって来い!」

FINAL(素直なプレイヤーで助かりました…)


戻る。