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まとめ:その29


DD7「ポプ国に兄弟が産まれたらしいね」
DD1「俺達MODELシリーズではないが、な」
DD5「名前なんだっけ?アンデス山脈?」
DD2「そんな訳ないでしょう!」
FT1「アンデスの太陽だよ〜」
FTM「アンデスしか合って無いですわよ!」
DD5「それだけ合ってりゃ充分だろ?!」
FT2「駄目なのです。曲の名前は大切なのですよ」
DD4「どんなコなのかしらね?」
DD3「国は違うし、あっちはまだ隠されてるしで中々会う機会はなさそうだな」
DD8「|・ω・`)ぼくみたいだね……」
DD6「お前はまだ出てくるな」
DD2「可愛い子かな?かな?」
DD3「ひぐらし乙」
FT1「言うの遅いよ〜。妹達もやってたのに〜」
FT2「みぃ…」
DD7「……僕達MODELシリーズにも新しい兄弟が出来ることを祈って」
DD6「笹に吊す、か?」
DD7「そうだね。僕の願いはそれにするよ」
FTM「私も吊す!」
DD1「これ以上増えるのかよ…?」
DD4「まぁ、数は多い方が楽しいでしょ?」
DD3「だが、厄介事も増えるぞ」
DD2「DD7、私のお願い事は『父様が元気でいられますように』でお願いね!」
DD1「ん?そうか七夕か…」
DD4「私は『皆で幸せに』ね!」

DD7「やっぱり雑用は嫌だから早くDD8正式に来て…」

ホワトル「父さん弐寺国でも仕事はじめないかな…」
FT「今日は七夕ですからお星様にお願いするといいですよ」
白いとび羽根「七夕!七夕!」
ホワトル「ポプ国に帰れ」



魔笛「ワンフレさん!ポプ国は危険ですわ!聖なる水で譜面をお清めになっt」
オバゼア「たまに帰ってきていきなりそれかwwwww」



FT「という訳でですね、ついこないだ弐寺国出身の兄弟ができたと思ったら、
私達にもやっとポプ国出身の兄弟ができたんですよー」
ホワトル「よかったねー、そういや僕んとこは弐寺国の情報が全然入ってこないなあ…」
エンシェ「うちの父は結構前からポプ国で曲を作っているし、弐寺国にもこの間兄弟できたとこだし、割といろいろな情報が入ってくるぞい」
ホワトル「そういや父さんがポプ国で曲作りはじめたのも最近だしなあ…」
エンシェ「そういえばこの間も…」

〜数日前の小野家〜

ワンフレ「若、ちょっといいですかな」
オバゼア「どしたのワンフレ兄さん」
エンシェ「何やら深刻そうな顔じゃの」
ワンフレ「実は…僕、ポプ国でも仕事することになったんです」
2曲「「な、なんだってー!!」」
エンシェ「兄者!よくやった!」
オバゼア「マジSKA名義の先輩達はポプ国に沢山いるけど、父さん名義は初めてだよね!」
ワンフレ「はい!頑張ってきます!」
エンシェ「じゃがそういうオバゼアも父さん名義ではないがのう」
オバゼア「Σ …う、う、うるさいよ!!」

―赤OPスパラン発動―

ワンフレ「ちょっ、なんで僕なんですkアッー」ガシャン
エンシェ「…てことがあってのう」
FT「そちらも大変なんですねー」


Venus「今からナンパに行くぞ!!!」
Forever free「はぁ!!?」
Venus「今日は七夕だろ。 織姫と彦星が一年に一度会うというロマンチックな日だ…
そこで、今日をきっかけに素敵な女の子と出会おうというわけだ!!!」
Ff「あ、あまりのくだらなさに脱力した…お前ひとりで行けよ……」
Venus「せっかくの誘いを断るなんてバカだなぁ…んじゃオレひとりで行くわ」

市街地にて

Venus「当然、今日誘うなら名前に星がつく曲がいいよな… ん、あの曲は…とりあえず隠れよう!!」

スタアの恋人を見て

Venus(段ボールの中に隠れている)「流石スターだけあって可愛いけど、あの曲、彼氏いるしなぁ。おや?あっちの曲は……」

Twinkle Starを見て

Venus「イイ!!キレイだし、何より色気が漂ってる。あの曲に声をかけてみよう!!!」

ドンドン

Venus「誰だよ…(ま、まさかあのお姉さんがオレを誘っているのか!!?そうに違いない!!!)
今すぐ段ボールから出ます!!」
無常の星「貴様、段ボールの中に隠れて何をしていた?ちょっと署までご同行願おうか…」

ピーポーピーポー

Venus「とほほ…、この星だけは会いたくなかったなぁ……」

署にて

無常の星「なるほど。七夕だから、名前に星のつく曲を誘おうとしてたんだな。ところで、おまえ名前は?」
Venus「……Venusだよ」
無常の星「自分を誘うわけにはいかないもんな。なぁ金星よ…」
Venus「オレの名前の訳はそっちじゃねえ」


蛹「七夕七夕〜♪早速短冊に書くよー!」
この子「おいおい…、願い事は一人一つ。
何枚も書いたらダメだぞ、姉さん」
蛹「ぶー、つまんなぁい」
月光蝶「アニュスは何を書くのかな?」
アニュス「僕はタイピちゃんの所で書く約束をしているので、遠慮しておきます」
蛹「見せつけてくれるわね…、アニュス」
アニュス「はは、ぬいぐるみにぎにぎしながら微笑むのはよして下さい(汗)」
赤い鈴「いいわね、この中で身持ちはアニュスと螺子ノ人ぐらいだもんね。
蛍は結局魔法のタルトさんとはどうなったのよ」
蛍「えっと…、仲良くしてるよ。友達から」
蛹「きーっ!!結局弟達に越されまくってるじゃない!
決めた。私の願いは『彼氏』が出来ますように。
勿論、イケメンよっ!!!」
この子「まずはその変態癖を直さないとなぁ?
いい年してぬいぐるみ持ち歩いてたら、引くぞ」
蛹「そういうこの子だってこいのぼりを上げる時は目がヤバいよ?」
虧兎に告ぐ「あ、あの…喧嘩しないで下さい」
Micro fin「これはもう…私の願いはこれで決まりだわね」

つ「我が家が平和でありますように」


When「…結局七夕だろうとなんだろうとやるこた変わらないんだな。しかも俺以外みんな潰れやがって」
When「…で、みんなはなんて書いたんだろうな」

【ヴォォォォォォォォイ!】
【キョエエエエエエエ!】
【差無来!】

When「…何でこんなにハイテンションなんだ」
When「どれ、こっちはわりかしまともだな」

【しっと団と関わりたくない】
【早く専用ムービーがつくであろうV4が稼働してほしい】
【セカンドアルバムが出るならぜひ僕を】

When「…切実だなあ」

【一族郎党、そして父もみな元気でありますように】

When「大見解氏はいつもまともだな。さて、エンクルは何書いた?」

【やるからにはライブは絶対成功させるぜ】

When「…またこいつもまともな。つまんねーな。俺と一緒じゃねーか」

【弟といつまでも一緒にいたい】

When「なんという願い事
一目でファンキーとわかってしまった
ファンキーは間違いなくブr」
FsW「俺がどうした?」
When「いやだからブラコンってうわあああああ!」

翌日、一番最初に起きたTail Spinがあまりにも不自然にボロボロなwhenを見つけたという…


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