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まとめ・その47


>>1&7
DD8「お、乙なんて、褒めないいぞっ!?」
DD「何故ツンデレ?」


タイピ「その…>>1乙なんて絶対絶対言わないです!」
ブラホラ「別に新スレ立ったから祝いに来たわけじゃないんだからな!」


going up「>>1乙」
しっぽのロック「>>1乙かれ様〜♪」
Forever free「>>1乙です」
R#1「>>1乙!」

うp「とうとう8スレ目か…」
ニート「時の流れは早いね…ってこの略称はやめてorz」
しっぽ「いいじゃないどうせあまり選曲されないんだし」
R#1「姉さん、それはひどいって」
うp「そうだぞ、かわいそうだ」
しっぽ「高難易度は黙ってて」
2曲「「(´・ω・`)」」


memories「メエェェモリイィィィズ!(>>1乙だぜぇぇぇぇ!)」
4曲「「…………;」」


FtB「>>1乙!」
ストパー「おつかれさまです!」
ネメシス「…おつ」
FtB「いやー8スレ目か。つっても俺らV4曲にとっちゃ2スレ目くらいなんだが」
ストパー「そういえばそうだね。前スレがロケテスト終了後ちょっと経ってからだっけ?」
ネメシス「…そう…正確には私たちは前々スレの終盤からいる」
FtB「そういえばそうだったなあ。でも気づけばV4もプレアンが出るくらい時間経ってるんだな」
ストパー「速いよね」
FtB「そうだ!インサイド達も連れて新しいプレアンに会いにいってみないか?」
ネメシス「…賛成…でもその前に」
ストパー「?」
ネメシス「…埋め作業」
FtB「埋め…?あ、ちょっと待てよ」


鬼姫「>>1乙じゃ」
蛹「ライブも大盛況だったし、今年もなかなか熱い一年だったね」
この子「父さんが演奏しなかったのは残念だったけど、最悪の事態にならなかっただけマシと言えるか…」
蛹「いっそ家庭用豪華版特典に親父の独断ライブ映像付けたら凄い売り上げになるんじゃなかろうかと考えたんだk(ry」
この子「色々問題発言なので却下」
月光蝶「(´・ω・`)お父さん可哀想だな…。 お父さんもギター弾きたかっただろうに」
罪子「光有る所、影は有る。 父上様はいわゆる影。これも仕事なのですよ」
赤い鈴「さあ、来年もあさきっさ頑張っていきましょ!」
魔笛(皆とは親が少し異なる私だけれど、来年も皆と一緒に暮らせますように……)
蛍「真超くんと螺子くんはポプ国で元気にしてるかなぁ」
虧兎に告ぐ「こたみかちゃんや明鏡くん達もどうしてるかしらね」
DEADMAN'S BED「ティッシュ兄さんや鬼言集姉さん達もどうしてるかな?」
Ru-Ru-Ru「four-leafもね。vertigo!! 来年は私達もライブ参加するわよ!!」
vertigo「OK!! どうせなら静か目なプラ傘やマイクロも誘うわよ!」
極東史記「こらこら、お姉ちゃん達を呼び捨てにしない!! 解禁された僕もよろしくね!!!」

アニュス「父さん、毎年お年玉大変になりますね」
あさき「もう蛹とか男の子はお年玉あげたら負けかなって思って」
アニュス「極東やDEADMAN'Sはまだ来たばかりですよ。
それに蛹姉さんは上げないとまたぬいぐるみニギニギしながらハネハハエマシター?ってしつこく言って来ますよ?」
あさき「ハマチあげればいいよハマチ」
アニュス「それは貴方の好みでしょうが」


マッシュ「(´・ω・`)」
Ycdiiyt「(´;ω;`)」
プラ傘「あれ、私たち忘れられてる・・・?」
花の唄「これが陰というやつね」
プラ傘「全然うまい事いってないわよ」


-ポプ国
Micro「(´;ω;`)」
雫「…どんまい……」
幸せ「まあ、気にしちゃだめよ」
つばめ「元気出して…ね?」
猿の経「向こうは家族が多いからな…」
螺子「とりあえず落ち着いたらギタドラまで送ってくる」


プレイヤー「よし泥鳥もクリア、これでD×D杯へ…」
デイドリ『ご苦労だった・・・と
    言いたいところだが、
    君等には消えてもらう。』
プレイヤー「ぶっww」

デイドリ『実は今まで戦っていた
    凶悪譜面の正体は
    オートシンバルにされていた、
    DAY DREAMだったのだ。』
プレイヤー「そりゃ知ってる。てか、自分で凶悪って言いますか」

デイドリ『君等は何も知らずにバスを
    踏んで来たのだよ。』
プレイヤー「タム連打ラス発狂のことも思い出してあげてください」

デイドリ『しかしそれは、
    私の筋書どうりなのだ・・・
    あとは君等を始末すれば
    私の計画は完成する。』
プレイヤー「筋書…?素でヘタレ化してた気もするが」

デイドリ『これからは私の最強の
    DD赤部隊をもって
    君等を抹殺するので
    よ ろ し く 。』
プレイヤー「別に死ぬ気は無いんだが…とりあえずロン○ーナ大佐乙」


DD2「で、あれは何なの?」
DD3「ほいコレ」
っ【怒首○蜂】

 デイドリ「これだ…この画面を覆う圧倒的な弾幕…
     俺に足りないのはこれだ!」

DD3「…って言ってた。
    でも譜面は変えられないから、気分だけ○首領蜂っぽくしたんじゃない?」
DD2「シンバル滝で満足してないあたり、兄さんらしいわね」
DD3「でも弾幕といえばむしろ、百秒さんの虹色の滝とかミラクルの方がそれっぽい気が」
DD2「そこは触れないでおきましょう」


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