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まとめ・その62


アノヒ「|・ω・) あれ?バレンタインは?」
ハロユ「セイブ(サムシング)と一緒にとまかふぇに行ってるけど」
アノヒ「|=ω=) そっか……」
ハロユ「どうしたの?」
アノヒ「|・ω・) ん〜、スマユー姉さんがささきっさに連れて行きたいって行ってたから。あそこ、最近手作りチョコ講習やってたでしょ?」
ハロユ「ええ。そう言えば姉さん行くとか言ってたね」
アノヒ「|-ω-) 彼、チョコ作り巧かったからね。教師の数を増やしたかったんじゃないかと、邪推しちゃうな」
ハロユ「……てか、それが目的でしょ、姉さんの場合」


〜トプラン予選(ドラム)〜
バシューン(曲決定音)
FT2「は〜い、今行きます〜!」

〜トプラン予選(ギター)〜
バシュ(ry
FT2「はわわ…こっちでも…」

〜アンコール杯〜
バ(ry
FT2「あの…ちょっと休ませ…」(バタッ)
FT「ちょ、ちょっとFT2!?」
インフィニ「大丈夫…じゃなさそうだね、とにかく寝かせて!」
マドブラ「シュッシュオーイ!」



FT2「…」
FT「ぐっすり眠ってるわね」
インフィニ「FT2ちゃん、最近大忙しでしたから…今日はそっとしてあげましょう」
FT「でもグランプリの仕事が…」
マドブラ「シュッシュオーイ!」
FT「え、『代わりの曲を連れてくる』ですって?」
インフィニ「てかよく今の解読できましたね」

そして…
プレイヤー「よし、称号も取ったし、アンコール杯やってみるか!まずはFT2赤…っと」

バシューン

アンコン「バカボン!」
プレイヤー「ぶっw」
アンコン「ウィルソン!」
プレイヤー「いや無理、お前の赤は無理だかr」(ピチュン)
アンコン「デナオシテッポイ!」

マドブラ「シュッシュオーイ!」
FT「え、ええ…彼なら充分、プレイヤーの相手ができるわね」
インフィニ「むしろプレイヤー涙目…って、そんなことより」
2曲「「今なんか喋った!?」」
アンコン「バァァァッ!」


Forever「ねえ兄さん」
goingup「どうした弟。何か悩みでもあるのか?」
Forever「僕もそうだけど、男同士で子供って出来るもんなの?」
goingup「あー…確かにお前の親は女っぽい名前だけど男2人だもんなぁ」
Forever「それで調べた限りだと、ささきっさの皆さんは」

〜引用開始〜

泉「ウホッ!いいピアノ!」
佐々木「(プログレ)やらないか?」
泉「アッー!」

〜引用終了〜

Forever「…らしいんだけど、僕の場合は?」
goingup「うーん、俺には分からんな。ただ、しっぽの奴は容易に想像がつくな」

〜妄想開始〜

石川「お前ギターは初めてか、力抜けよ」
村井「アッー!」

〜妄想終了〜

Forever「…しっぽ姉さんが聞いたら間違いなく卒倒するよ、それ…」
goingup「まあな。と言うか…もう聞かれてたりするんだな、これが…ガハッ」
Forever「OK、落ち着こう姉さん。僕達が悪かったからその高速オルタをしまっ…」
しっぽ「問答無用♪」
Forever「くぁwせdrftgyふじこlp」

しっぽ「えーん、Foreverとgoingがいじめる〜」
R#1「姉さん、泣くならその血みどろのギターをどこかにしまってからにしてくれよ」
しっぽ「てへ、失敗失敗☆」
R#1「(嘘泣きかよ…)で、兄さん達に何をされたって言うんだよ…」

〜〜顎バムのmemories1曲分お待ちください〜〜

しっぽ「…って訳で、高速オルタでしばき倒してきたの」
R#1「それ間違いなくForever兄さんはとばっちりじゃない?そもそも姉さんってボーカル女性じゃ…」
しっぽ「…マジで?」
R#1「マジで。…あ、でもそれだとしっぽ姉さんは…ひぃっ!?」

―――数日後―――

何とそこには元気に高速オルタでプレイヤーを撃破するR#1の姿が!

R#1「あの時は、本当に死を覚悟しました。なにぶんハザード自体僕は知りませんでしたからね」
R#1「もう絶対うかつに姉さんの出生には触れたりしません。…命が惜しいですから」


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