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まとめ・その77


とある日、閉じ込めスレ的な意味でのカーディナルゲートにて

CONTRACT「貴方、そこで何をしているのです!!
ここは条件を満たしたプレイヤーのみ立ち入る事を許された場所…
って何だ、ギタドラ国のデイドリさんではないですか。」
DD1「ああ。ちょっと用事があってな。」
朱雀「どうかしたんですか?お出かけですか?」
DD1「いや…何か他の国から
ギタドラ国に移植されたいというやつが来ていてな…」
朱雀「なるほど。そしてその人を戻すためにここに来たと。」
DD1「そういうことだ。」
朱雀「…で、その人とは?」

NGO「こっちの方が合ってると思ったんだがなぁ…」
DD1「確かにこっちの国に合いそうなロック曲だが…
まだまだ生まれてから日が浅い。時期尚早だ。」
朱雀「ですよねー…じゃあ、DDR国へ送れば良いんですね?」
DD1「よろしく頼む。」

(・ω・)別の日

CONTRACT「貴方、そこで何をしているのです!!
ここは条件を満たしたプレイヤーのみ…
って何だ、ギタドラ国のDD2さんではないですか。」
DD2「ええ。ちょっと用事がありまして。」
朱雀「どうかしたんですか?お出かけですか?」
DD2「いや…何か他の国から
ギタドラ国に移植されたいという方が来まして…」
朱雀「なるほど。そしてその人を戻すためにここに来たと。」
DD2「はい。」
朱雀「…で、その人とは?」

ケンカドラム「痛いドン!離すドン!」
DD2「ドラムの5重奏なんて譜面作れませんよ。どれだけオートチップ
入れなきゃいけないか…しかもギターはベースくらいしか無いですし…」
朱雀「ですよねー…じゃあ、ポプ国へ送れば良いんですね?」
DD2「よろしくお願いします。」

(・ω・)さらに別の日

CONTRACT「貴方、そこで何を…
って何だ、ギタドラ国のDD3さんではないですか。」
DD3「うん。ちょっと用事があって。」
朱雀「どうかしたんですか?」
DD3「いや…何か他の国から
ギタドラ国に移植されたいという方が来てね…」
朱雀「なるほど。そしてやっぱりその人を戻すためにここに来たと。」
DD3「うん。」
朱雀「…で、その人とは?」

rage against usual「こっちなら天下を取れると思ったんだが…くそ。」
DD3「あのパラリラを譜面に起こしたらとんでもないことになっちゃうよ。
これ以上ギターの難易度インフレさせるわけにはいかないからね。
ただでさえ最近危険な譜面が多くなってきたというのに。」
朱雀「ですよねー…じゃあ、IIDX国へ送れば良いんですね?」
DD3「よろしく。」

(・ω・)さらにさらに別の日

CONTRACT「貴方…ってやっぱりギタドラ国のDD4さんではないですか。」
DD4「ちょっと用事があったもので…」
朱雀「で、何ですか?」
DD4「いや…何か他の国から
ギタドラ国に移植されたいという方が来て…」
朱雀「ああ、はいはい。大体わかりました。」
DD4「ええ。」
朱雀「…で、その人とは?」

Stage 0 ac.11「場所を間違えた気がしたんだけどなあ…」
朱雀「( ゚д゚ )」
DD4「確かに良い感じのインストだけど…この人のこと
よく知らないのよね…PRIME RIGHTさんの親戚の方か何か?」
朱雀「カーディナルゲートじゃどうにもならないのでそちらでどうにかしてください…。」
DD4「え?何が?」



すいません、聴いた瞬間こんな事を想像してしまいました。
あれほどギタドラに合う曲もないと思った物で…


しばらく経ったある日

DD1「……で、どうするんだアレ。」
DD4「朱雀さんに聞いたところカーディナルゲートで繋げない
全く異なる世界に居た曲なんだって。」
DD3「互いに相反してるから無理につなごうとしたら大変なことになるとかいってたね。」
DD1「だからってこのままってわけにもいかないだろう…」
DD2「まったくですね…」

DD4「向こうの世界にもこっちの世界にも顔が利く人っていないのかしら…」
DD1「バカ。相反してるって言ったろ。そんな奴が居るわけ無いだろ。」

DD2「……居ないわけでもなさそうですよ?」
DD1「ん?」


PRIME「"R"IGHTじゃなくて"L"IGHTなのに(´;ω;)」
エルドラ「わかったから泣くなって」
REAL 〜Lサイズの夢〜「Lと聞いて飛んできますた」
エルドラ「話がこじれるんで帰ってください」


あぶそる「よし、誰もいないな。待ってろ弟R#1よ…」

「やはり来ると思ったよ」

あぶそる「誰だ!」
アンデス「悪いが俺が先客だが」
あぶそる「日本語でおk」


Darling「NGOさん、別に来てもいいんじゃね?」
裁き「デイドリさんの意見に真っ向から反対するなんて出世したわね」
Darling「違うわよ。 確かNGOさんってスパノバ2の曲よね?」

Day’s「今電話でVenus君に聞いたらそうだって」
裁き「何であんたが質問に答えてるのよ(つか私達の話盗み聞きすんなよ)」

Darling「そして、スパノバ2とV4の稼働開始時期はほぼ同じだった…」
裁き「あんた、まさか…」

裁き「『NGOさんが時期尚早って言われるなら、
V4稼働から4ヶ月で弐寺国に移植された私涙目』って言いたいわけ?」
Darling「お姉ちゃん…」
裁き「何よ」

Darling「だけど見てよ窓の外はすごくいい天気、出かけよう!!」
Day’s「出かけよう!!」
裁き「図星だったからって逃げんな」


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