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フレンチカフェ OrangeLounge・その9


ジャイアン「突然だが、お前らには「スケベ分」が足りん!!」
Infinite「はい?」
Flow「本当に突然だなぁ。」
明鏡「はて、「助平分」とは・・・?」
にゃんだふる「ぼくら子供と猫には関係ないにゃ〜。」
777「でしゅね。」
ジャイアン「せっかくこんな可愛い子ばっかりいるカフェに一つ屋根の下の生活という
    Jimmyもびっくりな状況なのに、何一つとして「スケベですねぇ!」がないじゃないか!」
Infinite「姉妹相手にそんな感情持ちませんよ。」
ジャイアン「ええい!TOMOSUKE曲長男として、俺が今日はとことんお前らにサカナ野郎の極意を語ってやる!」
明鏡「・・・サカナ野郎は拙者のなのに・・・・。」
Infinite「結構です。というか、僕は今のところ女性に興味ないので。」
ジャイアン「なんだと!Infinite・・・・お前、まさか・・・・・・・ウホッ」
Infinite「ち、違いますよ!そういう意味じゃなくて、恋愛に興味がない意味です!男にも興味はない!」
Flow「・・・・・・兄貴。俺、別にそういうの差別しないからさ。隠さなくても・・・・」
Infinite「お前まで誤解するなFlow!本当にそういう意味じゃないから!」
ジャイアン「しょうがない。今日はInfiniteのために趣向を変えてオレノムスコの極意を・・・・」
Infinite「しなくていい!するな!するなっつってんだろこの大ナメクジ野郎!」
Flow「うわー兄貴がキレたー。」

カゴノトリ「・・・・・・・・男子サイテー(ぼそっ)」


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