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うへころ荘・その2


エンクル「>>1さん乙だぜ」
デザロ「乙かれさなです」
エンクル「さて、ウチの馬鹿作者はどこいった?」
デザロ「言い過ぎじゃない?それにしてもパソコン持たずにどこいったのかしら」
エンクル「ん?置き手紙?なになに…」

日曜夜まで旅に出ます
それまで続きは書けません
 探さないでください

デザロ「マジゲスカ?」
エンクル「まあどうせいたってたいした進展ないだろ。ネタ尽きて逃げたんじゃね?」
デザロ「そういうこと言っちゃダメだって」


(※停止スレ投下ネタ。書き込み時点の日付は2006年11月25日の土曜日でした)


エンクル「あ、作者が帰ってきた」

ピーーーーーーーー(インターフォン)
エンクル「ハーイ、どちらさまスか?」
JET WORLD「イエァッ!」
エンクル「!!」
100sec「こらJET、エンクル君ビックリしてるじゃない。エンクル君、大見解いる?」
エンクル「はあ…どうぞ上がって下さい。大見解さん、お客さんだぜ」
大「はいはい、お!二人とも如何いたした?」
百「いや、たまには3人で遊びにいかないかって思って」
JET「Come on!!」
大「うむ、それもいいでござるな」
エンクル「大さん、二人とはいつ知り合ったの?」
大「拙者の遠征先にいつも二人がいたんでござる」
エンクル「遠征先?」
百「そ、私たちはここと、ポプ国、5鍵国、DDR国でも一緒に仕事してたの」
大「百秒殿はキーマニ国にも行ったことがあるし先日ポプの芋解禁で正式にポプ国にも来たんでござる」
エンクル「へぇー」
JET「ウォウッ!」
百「そうね。大見解、そろそろ行きましょ」
大「うむ、それではエンクル殿、いってくるでござる。VOIDDD殿やファンキー殿によろしく」
エンクル「いってらっしゃーい」

月光蝶「私だってポプ国で芋煮解禁すれば5鍵以外はいってるのに。
    キーーーッ!嫉妬の嵐でハンカチ噛み切りそう」
チカラ「右に同じ。キーーーッ!嫉妬の嵐でスティック叩き折りそう」


(※書き込み時点の日付は2006年11月26日の日曜日でした)


ピーーー(インターホン)
エンクル「はいはい今出ますよっと」
ちょっと。「ごめんくださーい、洟・月・奇蹟はいますー?」
エンクル「え?」
too「居たか?そんな奴('A `)」
ヴォイ「お前らな…。ちょっとちゃん少し待ってくれ。今呼んでくる」
エンクル「VOIDDDさん、知ってるの?」
ヴォイ「おいおい冗談だろ?同じアパートの住人なんだから覚えとけよ」
エンクル「スミマセン」
ヴォイ「まあいい、あいつは芋で親父が作った曲の一人でな。名義は違うが作曲は親父。つまり親戚だ」
エンクル「そうだったのか…歌ってる人が違うから気付かなかった」
ヴォイ「おーい、洟!来客だ」
洟「うわあい、初めての来客だあ」
エンクル「は、初めまして」
洟「…君たちは随分冷たいよね。V3稼動の時挨拶しにきたのにすっかり忘れてる(´・ω・`)」
too「う…ごめんなさい」
洟「さーて、誰が来たのかなあ、wktk」
ちょ「とうとう捕まえた!!私から借りた5000円返しなさい!!」
洟「そりゃないぜセニョリータ!」ギュン!
エンクル「すげえ…HSMAXで部屋にすっ飛んでった」
ヴォイ「基本引きこもりだからなあ…困ったもんだ('A `)」

洟月奇蹟出そうとしたけど落ちなかった


デザロ「あ…雪」
エンクル「マジかよ。道理でさみーと思った」
デザロ「雪、早く積もらないかなぁ」
エンクル「出来ることなら積もってほしくねーんだが」
デザロ「あら、雪は嫌い?」
エンクル「お前は曲名の割に好きなのか…道が凍るかぐちゃぐちゃになるから歩きにくくてかなわん
   にしてもさみーな」
デザロ「手袋とかないの?」
エンクル「昨日中指貫通しちまったorz」
デザロ(…久々にからかっちゃおうかな)
デザロ「じゃあ手でも繋ぐ?あったかくなるかもよ?」
エンクル「( д ) ゜゜」
デザロ(ふふ、困ってる困ってるw)
エンクル「…お前よくそんな恥ずかしいこと言えるな//」
デザロ「え?」

二人はラブラブ「うわぁすごいお、らぶらぶだお」
さくらんぼ「あの二人カップルかしら」

デザロ「あ…//」
エンクル「………ほら、手出せよ」
デザロ「え…?」
エンクル「寒いよりはあったかい方がいいだろ?//」
デザロ「………ん」
キュッ
エンクル((//)勢いでやっちまったけど、これすごく恥ずかしい)
デザロ((//)こ、こんなハズでは…まあ、いいか)

too「|д`#)な、何だこのすとろ・ぇりぃ空間は…許さん」エクストリーム!!
大「|ω・`)とりあえず赤O化せずに落ち着くでござる」


エンクル「ただいまーっと」
too「ピクッ!」
大「まあそうピリピリせずに。親戚の幸せくらい祝ってもよかろうに」
too「ひがみだよ文句あるか('A `)」
大「やれやれ…」
too「おいエンクル、話g」
エンクル「わりいtooさん、デザロ待たせてるから少しだけ待ってて。ほら、『ポップン体操』のDVD」
デザロ「わあ、ありがと。なかなか見れなくて。でもエンクルがこれ好きだなんて意外」
エンクル「姉貴が見てて楽しそうにしてたから見たらハマっちまってな」
デザロ「へぇー。それじゃ、帰ったら早速見てみるね」
エンクル「笑い過ぎで腹筋割るなよ」
デザロ「ふふ、気をつけるわ。じゃあまた明日ね」
エンクル「おう、また明日」
too「((((((((((#^ω^))))))))))))」エクストリーム!!
エンクル「ふう。で、tooさん、話ってなn」
too「うっおーっ!!くっあーっ!!ざけんなーっ!!」
エンクル「ぼんがろっ」
ピチユン
大「too殿落ち着くでござる。殿中でござる」
too「おだまりっ!!」
大「ちょ、赤OHID+SUD+HSMAXって… ぎゃああーっ!! ごが ごががあっ!!」
too「男なら…拳一つで勝負せんかい!!」
ヴォイ「お前がそれをいうか」


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