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Cafe Thomas


ディペンド「容量オーバーしたのな」
ストスピ「そうらしいね」
ディペンド「スレは活気があるのに俺らの作者の脳内は過疎ってるらしい」
ストスピ「え、じゃあ…」
ディペンド「しばらく休業だな」


ロッキン「ささきっさも大変みたいねぇ」
ディペンド「何かあったのか?」
ロッキン「コンポーザーが不法侵入して落書きさんが軽くなったとか…」
ディペンド「軽くなった?」
ロッキン「正確にはしょぼくなったと…」
ディペンド「それは大変だな」
ロッキン「それにデパチャはCS収録されたにもかかわらずなかなか選曲されないらしいです…」
ディペンド「呼び捨て… まぁほとんど天体観測でもやってるんだろうな」
ロッキン「私とデパチャは同期なのよ? やっぱロングがしんどいってのもあるんじゃないでしょうか。」
ディペンド「俺もロングがあるけどなかなか選曲されないしな。そうかもしれん」
ロッキン「あとデパチャが大人の落書き帳って本が見つかって大変だったらしいですよ」
ディペンド「!? ……そうか…」
ロッキン「何で動揺してるんですか? …あぁ、デパチャと一緒にその場に居たんでしたっけ?」
ディペンド「お、おぉ…(やばい…どうにかして乗り切らねば…)」
ロッキン「確かお兄様も何か買ったのでは?」
ディペンド「あぁ、CDをな(やばい…やばいぞ…)」
ロッキン「みんな集合ー!!!」

ストスピ「なんだい?」
プライマル「何かあるのかい?」
ロッキン「お兄様の今夜のおかずを発表しまーす!!!! 性的な意味で」
ディペンド「性的… だからCDだって!!!!」
ロッキン「へぇ、じゃあ見せてくださいよ、そのCD」
ディペンド「う…  ほら!!!!CDじゃないか!!!HYPNOTHEQUEってほら!!!」
ストスピ「そうだよ、これただのCDじゃん」
プライマル「ロッキンちゃん、あんまり兄さんいじめちゃダメだよ?」
ロッキン「むー… よーく見てくださいよ!!Hypnothequeって頭文字だけ強調されてるじゃないですか」
ストスピ「あ、ホントだ。」
ディペンド「で、でも… こんな風に載るんだぞ。コレ。知らなかったのか?」
ロッキン「じゃあ、HYPNOTHEQUEの名義は何でしたっけ?」
ディペンド「NMだろ?」
ロッキン「じゃあそのSMって何ですか? 明らかにそっちじゃないですか。」
ストスピ「へぇ、兄さんこういうのに興味あったんだ…」
プライマル「まぁ兄さんも男だから仕方ないよね」
ディペンド「とか何とか言って距離とんなよ!!!!!」
ロッキン「まぁお兄様にどんな興味があろうと名義上では家族ですからね」


ディペンド「最近なんかアレだな。 質が落ちてる。」
ストスピ「料理の?」
ディペンド「全てだよ!料理、態度、店内の清潔さ、俺らのネタ師の脳!!」
ストスピ「僕らのネタ師は最初から質悪いけどね」
ロッキン「何ですか。騒々しいですね。」
ディペンド「最近質が悪いんだ。いろいろとな」
ストスピ「真面目にやってるつもりだけどなぁ。」
ディペンド「今度酷いクレーム来たらクビだからな!」
ストスピ「何それ、やめてよ!」
??「そうだよ、やめなさい。」

ディペンド「誰だ?」
ウォール「クビは私が決めるんだよ」
ディペンド「あ、あなたは…」
ウォール「やぁ、悪ガキ君。 君こそ真面目に仕事したまえ。」
ディペンド「いえ、私は真面目にしていますよ…!!」
ウォール「そんなうそをついていいのかね? 君の給料には私がサインしてるのだよ。」
ディペンド「…ぇ…ぁ…」
ウォール「休みが欲しけりゃ私のギターに傷つけてないか確かめた方がいいよ。」
ディペンド「ちょ…(こいつ歌詞の通りの台詞言ってやがる…)」
ウォール「君が真面目に仕事しなければ、君こそクビにするぞ?
では、私はこれから佐々木氏や曲達にに挨拶しに行くので失礼。」

ディペンド「…くそ…あいつウォール街の係じゃないのかよ…」
ストスピ「兄さんも真面目に働くんだよ?ニヤニヤ」


ささきっさの壁とは違う人格な設定ですorz


cafe Thomas
〜休憩時間編〜

顔を洗った落書き帳は、ため息を漏らしながら一人台所へ向かった。     (続)

ピチュン

ロッキン「うちのテレビまだピチュンて言うんですね。地デジもまだ対応してないし…」
ストスピ「それにしてもいい話だったね。」
ディペンド「そんな話なら俺らにもあるだろうが」
プライマル「そうかな?」

ディペンド「だって俺だって父さんのことは後ろ姿と声とたくさん不倫してることくらいしか…」
ロッキン「不倫は言いすぎですよ。 顔が広いって言うことにしましょうよ」
プライマル「とりあえずさぁ…」
ストスピ「僕たちにはそんな感動的な話は無いと思うんだよね。」
ディペンド「だってさ…」
サムシング「まだ父さん活躍してるしね」
ロッキン「何か新曲出ましたしね。 新曲だからって浮かれてないかしら。」

サークル「ヘックシュン」

ディペンド「まだJimmyさん辺りの大御所と末永く活躍するのかね…」
ロッキン「いいじゃないですか。仲間が増えるんですから。」
ディペンド「ま、それもそうだな。」

※「落書き帳」のくだりがわからない人はこちらへ。


ロッキン「久しぶりな気がしますね」
ディペンド「かれこれ1ヶ月はニートだった気がするが」
ファイア「俺ニートフリークス赤ネ( ゚д゚ )彡」
ロッキン「こっち見んな。 お客さんが他に流れて行ってる気がしますけど」
デイペンド「まぁ気にすんな」

ストスピ「唇兄弟からいろいろ情報貰ってきたよ」
ディペンド「どんな情報だ」
ストスピ「バトルが導入されて僕ら一族選ぶ人少ないみたいだよ」
ディペンド「そう( ゚д゚ )彡なのか?」
ストスピ「こっち見んな。多分使われてもロッキンちゃんくらいかな」
ロッキン「まぁ私強いですからね」
ディペンド「自分で言うな。ただ427が上手い奴が選ぶだけだろうが」
ファイア「俺みたいな糞譜面選べよ」
ストスピ「まぁ…結論から…僕たち一族って…」
一同「弱いよね…」

サムシング「まぁ、いい方に考えようよ!父さんのヴォーカル曲は皆に愛されるように、難しくないんだよ!」
ディペンド「うるせー詐欺糞譜面」
サムシング「orz」
ロッキン「…ていうか、一族で私が一番強い訳じゃないですよ、一応。」
プライマル「そんな人居た?」
ロッキン「不審者じみたおじさんが居るじゃないですか…」
一同「あー……」
ストトレ「ポオォォォウ!!!!! そう!!!( ゚д゚ )彡 俺だよ!!!」
一同「こっち見んな。」


ディペンド「なぁ」
ロッキン「何ですか」
ディペンド「俺ノーヘジって知らないんだけど…」
ロッキン「何やってるですか!それでもトーマス一族ですか!?」
ディペンド「悪い悪い、じゃ、今度CSV2覗いてくるか」
ロッキン「ちゃんとプレイしといてください」
ディペンド「それにしても…ボーイッシュいいよね」
ロッキン「お兄様…(´・ω・`)」


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